2022年 蓮沼ウォーターガーデン 口コミ・お得な入園方法

蓮沼ウォーターガーデン 全景
蓮沼ウォーターガーデン全景
営業期間
2022年 7月9日(土)~9月19日(月・祝)
休業日7月11日(月)~15日(金)・19日(火)~22日(水)、9月の平日
営業時間

9:00~17:00

[最終入園]
15:00

[休憩時間]
12:00~12:30、毎時00分から10分間

住所千葉県山武市蓮沼ホ368-1   地図を見る
駐車場有り
電話番号0475-86-3171
プール 屋外/ウォータースライダー、造波プール、流水プール、水上アスレチック、子供向け遊具、浅瀬など
2022年の営業は、新型コロナウイルス (COVID-19) の影響により以下の感染対策が実施されます。
  • 入場制限を実施。
  • 入場者数を把握するため、事前に電子チケットの購入または、WEB整理券 (入場予約券) の取得が必要。
  • 来園時は、マスクの着用が必要。マスクを着用していない場合は入園できません。
  • ウォーターバルーンの運営を中止。海プールでは大波を中止。(小波は発生します。)

蓮沼ウォーターガーデンは千葉県最大級の屋外レジャープールで、約6万平方メートルの広さに大小様々なプールがあります。

全長182メートルの巨大ウォータースライダー「スプラッシュシェイカー」をはじめ、大人も楽しめるスライダーや、小さな子供も楽しめるプールも豊富。

プールは九十九里浜に面しているので、海との出入りも自由!

全長66㎞にもおよぶ日本最大級の砂浜海岸は、日本の夕日百選などに選定されており、九十九里浜全景や漁港町を見渡せる絶景スポットだ。

そして、蓮沼ウォーターガーデンは大型レジャープールの中では入園料が安い! 他の同規模のレジャープールだと倍以上の入園料のところもあります。

しかし、スライダーや水上アスレチックなどの利用には別途料金が必要になります。

プールだけで遊ぶ場合はとてもリーズナブルといえるが、全てのアトラクションを存分に楽しもうとすると他の大型レジャープールと利用料金は大差ないかもしれない。

ただし、1回200円で利用できて大人でも十分楽しめる「サンダースライダー」や、子供向けの無料のスライダーなどもあるため、遊び方によっては出費も抑えられるでしょう。

この記事ではプールの詳細や口コミ、チケットの購入方法や、初めて行く前に知っておきたい注意事項などをご紹介します。

プール紹介

スプラッシュシェイカー

蓮沼ウォーターガーデン スプラッシュシェイカー
スプラッシュシェイカー

蓮沼ウォーターガーデンの目玉。ダイナミックな最大3人乗りメガスライダー!

スプラッシュシェイカーは、高さ約21mのスタート台から、全長182mの巨大ウォータースライダーを最大3人乗りの対面式専用ボートで滑走していくスリルあるスライダーだ。

スライダーは、以下の4種類のアトラクションを組み合わせた造りになっており、スタートからゴールまで常に興奮を味わえます!

  • トルネード
    スタート直後に暗闇を渦を巻きながら急降下!
  • レインボーチューブ
    スライダー内がレインボーに光るイルミネーションゾーンを潜り抜ける。
  • ラトラー
    迫力ある横揺れを体感!
  • ブーメラン
    空高くそびえ立つ壁を急上昇&急降下しフィニッシュへ!
料金1人1回 600円
利用条件人数:2人~3人乗り
身長:120cm以上
体重合計:90㎏~240㎏
スライダー全長:182m
全高:24m
  • 風速10m以上の場合運行中止。

サンダースライダー

蓮沼ウォーターガーデン サンダースライダー・トルネードツイスト・ウィザードスライダー
サンダースライダー・ウィザードスライダー・トルネードツイスト

垂直落下するクセになるスライダー!

スライダーの入り口がカプセル型になっており、中に入って直立姿勢でスタンバイ。

その後、スタート時に足元が開いて垂直落下し、そのままの勢いで半透明のチューブ内を一気に滑走するスリル満点のスライダーだ!

ジェットコースターの下降時のような浮遊感を味わえ、1回200円と料金も安いことから人気があり、ぜひ体験していただきたいスライダーです。

料金1人1回 300円
利用条件人数:1人乗り
身長:120cm以上
  • 風速8m以上の場合運行中止。

ウィザードスライダー

マットを使い、頭から滑るタイプのスライダー!


最初に暗闇のカーブを滑走していき、外に出たら一気に直線を滑っていく。

地面と顔が近い頭から滑る体験は、他のスライダーとはまた違ったスリルを味わえるのでオススメ!

スライダーは2本あるため、お連れの方と一緒のタイミングで滑るのも楽しめるだろう。

料金1人1回 200円
利用条件人数:1人乗り
身長:120cm以上
スライダースライダー2基
  • 風速8m以上の場合運行中止。

トルネードツイスト

立て続けに訪れるカーブを楽しめる!

ヘビのように曲がりくねったチューブの中を専用の浮き具に乗って滑走するウォータースライダー。

1人だと大型のボートを、2人だと8の字型のボートを使用して滑走します。

料金1人1回 300円
利用条件人数:1人~2人乗り
身長:120cm以上
  • 風速8m以上の場合運行中止。

渓流くだり

九十九里浜を見下ろす高台から、自然の渓流を見立てたスライダーを一気に滑り降りる!

こちらも2人まで同時に滑走できるので、お友達同士などで一緒に楽しむことができます。

料金1人1回 200円
利用条件人数:1人~2人乗り
身長:120cm以上
  • 風速8m以上の場合運行中止。

とろ (水上アスレチック・ウォーターバルーン)

サンダースライダー・ウィザードスライダー・トルネードツイストのすぐ横にある有料のプールで、水上アスレチックとウォーターバルーンを楽しめます。

なお、小学生以上のみ利用可能となっているため、小さなお子様は利用できません。

幼児向けのスライダーなどでは物足りない小学生の方にオススメです。

水上アスレチック

水上に浮いている遊具で遊びます。遊具はゆらゆら揺れて足場は不安定、かつ、滑りやすい!

プールに落ちないようドキドキしながら進んでいくのはなかなか楽しいですよ。

料金1人20分 400円
利用条件小学生以上
身長150cm未満の方はライフジャケットの着用必須
(レンタル100円)
  • 浮き具使用禁止。
  • 混雑日は予約制となります。

ウォーターバルーン

大きな透明の風船に入り、水上を歩いたり走ったり、転がったりして遊べるアトラクションです。

料金1人5分 400円
利用条件小学生以上
  • 強風時は中止となる場合あり。

トドラーキッズスペース

蓮沼ウォーターガーデン トドラーキッズスペース
トドラーキッズスペース

2歳以上かつ身長120cm以下が対象の、有料の子供専用エリア。

浅瀬に、小さな滑り台がいくつか備わっており、頭上にある大きなバケツから大量の水が降り注ぐものや、浮き輪に乗って長い滑り台を大人の人に手を引かれて滑り降りるものなど、小さなお子様が遊べる要素が盛りだくさん!

お子様1名につき保護者1名無料で同伴することができます。

料金1人20分 300円
利用条件2歳以上、身長120cm以下
お子様1名につき保護者1名無料

チビッコスライダー

中央ゲートから入場し、一番左奥、東ゲート側の「うみ (波のプール) 」の向かい側にある子供向けの無料で利用できるスライダー。

少しだけ高さがあるスライダー2基と、小さいスライダー2基が備わっています。

だいたい小学生低学年ぐらいまでは楽しめるスライダーで、待ち時間も比較的短いため、小さなお子様をお連れの方にはオススメです。

料金無料
利用条件人数:1人乗り
身長:90cm以上
体重:90㎏未満
スライダー大:2基
小:2基
  • 親子で一緒に滑走はできません。

ジャブリンタウン

小さなスライダーや水が噴き出す遊具などがある、水のからくり工場。

料金は1人200円かかり、20分単位で人を入れ替えています。

水深は40cmなので、水が怖くないお子様であれば楽しめるかと思います。

料金1人20分 300円
プール水深:0.4m

みずうみプール

中央ゲートから一番右奥、南ゲート側にある、蓮沼ウォーターガーデンで1・2番目に大きいプール。

広々としてゆったり泳げますが、水深が1.2mあるため、お子様の利用には注意が必要です。

小さなお子様と大きいプールで遊びたい場合は、「うみ (波のプール)」のほうが安心して遊べるかと思います。

料金無料
プール水深:1.2m

渓流

「みずうみ」プールの下流で、水深が浅く流れが穏やかなので、小さなお子様でも安心です。

料金無料
プール水深:0.1m

こちらも水深が0.3mと浅いです。
「渓流」から「沢」を通り、「うず」の流れるプールへ続きます。

料金無料
プール水深:0.3m

うず (流れるプール)

レジャープール定番の流れるプールです。

こちらの流れるプールは、大型レジャープールの中では1周の距離がだいぶ短いため、いつも人が多い印象。お盆などの繁忙期は特にぎゅうぎゅうになってしまいます。

料金無料
プール水深:1.0m

早瀬

「うず (流れるプール)」の下流にある、大きな岩がいくつもあるエリアで、水深がとても浅く、小さなお子様も安心して水遊びができます。

料金無料
プール水深:0.1m

幼児用滑り台

「早瀬」の中にある幼児用滑り台。

小さな滑り台が3基備わっており、未就学児の小さなお子様たちが多く利用されています。

こちらは無料で遊べるエリアとなっているので、ファミリーにオススメ!

小学生のお子様には物足りないと思います。

浅瀬

「早瀬」のさらに下流にあり、「とろ (水上アスレチック・ウォーターバルーン)」に隣接している「浅瀬」。

寝そべって、たくさんの日を浴びながら一休みに。

料金無料
プール水深:0.2m

せせらぎ

「浅瀬」、「とろ (水上アスレチック・ウォーターバルーン) 」の先にある、岩の合間に水が流れて、あちこちから水が湧き出るエリア。

おだやかな水とたわむれて、小さなお子様も楽しく遊べます。

料金無料
プール水深:0.2m

「せせらぎ」の先にある徐々に水深が深くなるエリア。

「みずうみ」から繋がっている水は、最終的にこの「浦」を通って最後に「うみ (波のプール)」へでます。

料金無料
プール水深:0.3m~1.1m

うみ (波のプール)

海のように波が打ち寄せる、大きなプール。

大体1時間おきに10分程度波が発生します。

水深は一番深いところで2mありますが、波打ち際であれば小さな子供でも安心。

特徴的なのが、波打ち際あたりは地面が砂利になっている点で、海で砂利遊びをするようなことができます。本物の海のように岸まで波が届くので、浅い場所でも十分お子様は遊ぶことができる。

ただ、この砂利の上を歩くと結構足が痛い・・・ので、水に浸かる直前まではビーチサンダルなどで足を保護することをオススメします。

料金無料
プール水深:0m~2.0m

休憩所

蓮沼ウォーターガーデンには無料と有料の休憩エリアがあります。

有料は屋根有り、無料は屋根有りと無しの場所があり、蓮沼ウォーターガーデンは日陰が少ないため、無料の屋根がない場所ではテントを設営している方が多いです。

個人的にも、無料、または有料の日陰エリアを利用するか、持参したテントを設営して、日陰で休憩できるようにしておくことを強くオススメします。

なお、休憩所の利用は当日の先着順になり、早めに行動しないとすぐに埋まってしまうため、開園時間前には入り口前で並んでおきたいところ。

有料、または無料の屋根付きエリアで場所取りをしたい場合は、遅くても開園時間の30分前には到着しておいたほうがいいかと思います。

開園時間は9時からとなっていますが、日によっては8時半から開園する場合もあるのでご注意ください。

朝早くに着くのが難しい場合は、大体15時頃には空きが出てくるので、その時間帯なら場所が取りやすいです。

無料休憩所

屋根付き休憩所

東ゲート側 (中央ゲートから入場後一番左奥) の「うみ (波のプール)」の浜の周辺に、無料で利用できる青と白色のテントが並んでいます。

屋根があり、上からの日差しを遮ることができる貴重な日陰エリアで、「うみ (波のプール)」 の他に、無料の「キッズスライダー」、有料の「トドラーキッズスペース」などが近くにあるため、特に小さなお子様連れの方にオススメです。

ただし、身長120cm以上から利用できる人気のウォータースライダーからは遠いため、ウォータースライダーで思う存分楽しみたい方は、中央ゲートか南ゲート付近で場所取りを検討したほうがよいかと思います。

その他区画内エリア

蓮沼ウォーターガーデンは、有料エリア以外は基本的にどこでも場所取りして休憩することができます。

芝生やコンクリ上で区画割がされており、区画内にテントを設営できます。

なお、テントは金属製の支柱で立てるもの、ロープを張って固定するもの (タープを含む) や、大型のものは持ち込みできません。

持ち込み可能なサイズは、縦横:2.2m、高さ1.5m以内のものに限ります。

有料休憩所

日陰のエリア (「うみ (波のプール)」周辺の無料のテントを除く) を有料で利用できます。

受付場所は中央ゲート入ってすぐの休憩エリア受付テントで行われ、全て当日受付となります。事前の予約はできません。

料金

1日 2,000円~

内容

  • 小型 (32席)
    3.6m × 1.8m デッキチェア 1台
  • 大型 (15席)
    6.3m × 3.6m ソファセット 4~6人掛け、デッキチェア

飲食店

いくつかの売店があり、焼きそば、フランクフルト、そば・うどん、ポテト、チュロス、ラーメンなどが販売されています。

レンタル・販売

レンタル

ゴムボート1時間 500円
マット2時間 500円
浮き輪2時間 500円

販売

各種水着:1,800円~
バスタオル:1,000円~

その他浮き輪、ビーチボール、ゴーグル、ビーチサンダルなど。

初めて行く前に知っておきたいこと

初めて行く前に知っておきたい注意事項や、持参したほうが良いアイテムなどを記載します。

駐車場について

蓮沼ウォーターガーデンの駐車場は2つあり、中央ゲートを正面に見たときに蓮沼ウォーターガーデンの左手に第1駐車場が、右手に第2駐車場があります。

第1駐車場のほうが駐車できる台数が多く、中央ゲートまでの距離は第1・第2駐車場どちらも徒歩5分程度です。

注意事項として、上記の駐車場とは別に、近隣住民の方が空き地などを利用した民間の駐車場を営業しており、そちらへの呼び込みが頻繁に行われています。

駐車料金は公式駐車場が600円、民間の駐車場は500円~1,000円程度です。(時期により変動する可能性あり)

誘導されるがまま民間駐車場に駐車し、気づいたら高い料金だった、ということのないように注意しましょう。

民間の駐車場に駐車する場合は、公式駐車場よりも料金は高いが入り口が近く移動がラク、公式駐車場よりも距離はあるが料金が安いなど、納得した上で利用したいですね。

なお、蓮沼ウォーターガーデンでは浮き具の空気入れが有料なのですが、民間の駐車場では無料で空気入れを利用させてもらえる場所もあります。

事前準備・持ち込みのススメ

事前に水着に着替えていく

開場直後は更衣室が混雑しやすいですが、事前に水着に着替えておくことで着替え時間を短縮できます。人気のウォータースライダーに長い行列ができる前に並びましょう。

まずは休憩所の確保を

入場後、有料の休憩所を利用したい場合は受付へ、無料休憩所の場合は速やかに場所を確保しましょう。

持ち込みのススメ

  • テント
    蓮沼ウォーターガーデンは日陰が少ないです。有料の休憩所を利用するつもりの場合でも、受付に間に合わない場合も考慮し、なるべくテントは持って行ったほうがいいでしょう。
    また、帰りの更衣室の混雑や、床が濡れて気持ち悪い思いをすることを回避するために、テントで着替えるのもオススメです。
    なお、持ち込み可能なタイプ・サイズであることを事前に確認しておきましょう。
  • ビーチサンダル
    太陽に照らされた地面は非常に熱くなるため、ビーチサンダルは必須です。
    また「うみ (波のプール)」の波打ち際は砂利でできており、結構足の裏が痛いので、そちらで遊ぶ場合も足の裏を保護するものが必要です。
  • 防水ケース
    レジャープールではとても役に立ちます。
    売店などで利用する小銭、お連れの方と逸れたときなどに連絡が取れる携帯電話を入れておける防水のものはあると便利です。
  • ラッシュガード
    肌を焼きたい方もいらっしゃると思うので必須ではありませんが、辛い日焼けを防ぎたい場合はラッシュガードがあるととても助かります。(プール内でのTシャツの着用は禁止)
  • 日焼け止め
    こちらも日焼け対策では必須です。ただし、入水時はシャワーで洗い流す必要があります。
  • 帽子
    特にまだ体力がついていない小さなお子様など、太陽から頭を隠せるものがあったほうが良いです。
  • サングラス
    目が焼けるのをかなり防げます。

禁止事項など

入場制限・禁止事項

  • 入墨、タトゥー (シール含む) のある方はラッシュガードやサポーターなどで隠した場合のみ入場可能。
  • プール内でのTシャツの着用禁止。
  • テント等を張る場合は区画割をしているため、区画内におさめ、係員の指示に従い設営すること。
  • オムツをつけて入水禁止。水遊び用のオムツも使用禁止。
  • ペットを連れての入場禁止。
    盲導犬・聴導犬・介助犬も入園できません。
  • プールの再入場は可能です。手にスタンプが押されますので、再入場時にスタッフへお見せください。

場内規制

  • プールで泳ぐ際にメガネ・サングラスを利用するには、メガネバンドの利用が必要です。
    園内スライダー回数券販売所で販売しています。(200円)

持ち込み制限

  • 大型テント(縦横2.2m、高さ1.5m以内のテントは持ち込み可能)。
  • 金属製の支柱で建てるタイプ、ロープを張って固定するタイプ (タープを含む) のテント。
  • 水中メガネ。
    ※メガネバンドを着用する場合は可能(土産売店に販売あり)。
  • 足ヒレ、シュノーケル、ガラス製品、カメラ、アクセサリー類。
  • 大型テーブル、ボディボード、サーフボード。
  • ビン、缶、アルコール類、ラジカセ等(音の出るもの)。

なお、ベビーカーの持ち込みは可能です。

営業期間・時間

2022年の営業期間・営業時間は以下の通りです。

営業期間

2022年 7月9日(土)~9月19日(月・祝)

休業日

7月11日(月)~15日(金)・19日(火)~22日(水)、9月の平日

営業時間

  • 営業時間
    9:00~17:00
  • 最終入園
    15:00
  • 休憩時間
    12:00~12:30、
    毎時00分から10分間
  • 休憩時間中はプールへ入水できません。

通常料金

蓮沼ウォーターガーデンでは、チケット売場のみクレジットカードのご利用が可能です。
売店でのお買い物やアトラクションの利用料金は、現金での支払いになります。

入園料金 (当日券)

大人1,900円
高校生1,100円
中学生450円
小学生400円
幼児 (4歳以上)200円
3歳以下無料
  • 障がい者の方は半額です。
    付添の方1名も半額となります。
    窓口で障がい者手帳を提示してチケットを購入してください。

アトラクション利用料

スプラッシュシェイカー1人1回 600円
サンダースライダー1人1回 300円
トルネードツイスト1人1回 300円
ウィザードスライダー1人1回 200円
渓流下り1人1回 200円
トドラーキッズスペース1人20分 300円
  • お子様付添い入場は保護者1名まで無料
水上アスレチック1人20分 400円
ウォーターバルーン1人5分 400円
ジャブリンタウン1人20分 300円
  • 各搭乗口にて現金で支払いできます。

回数券

何度もアトラクションをご利用したい場合に、オススメのお得な回数券があります。

ただし、混雑時は使いきれずに余ってしまう可能性があるため、ご注意を。

回数券
(期間中いつでも)
6回 1,000円
12回 2,000円
マリンカプセル1個 200円
  • アトラクションのみ利用可能。
  • 1回につき200円分のアトラクションと引き換え可能。
    例) スプラッシュシェイカー (400円) は、2回分と引き換え。
  • 回数券売場で販売しています。

駐車料金

大型バス2,200円
普通車600円
オートバイ100円

ロッカー・空気入れ

ロッカー利用料
(1日)
特大:900円、大:400円、中:300円、小:100円
空気入れ利用料50円~
  • ロッカーの大、中は使用後に100円返金されます。
  • 空気入れは水着売店にて有料で利用可能。
    浮き輪の大きさにより料金が変わります。

チケット購入・お得な入場方法

アソビュー! (asoview)

2022年の営業で蓮沼ウォーターガーデンの入園するには、オンラインチケットサイト「アソビュー! (asoview)」での来園日指定チケットの事前購入が必要です。

アソビュー!は、クレジットカードまたはPayPayでチケットを購入できてポイントが貯まりお得です。

また、クレカ不要の後払いでの事前購入も対応しています。

【電子チケット販売予定日:2022年6月11日(土) 】

入場料無料!プレオープン

蓮沼ウォーターガーデンは、以下の2日間にプレオープンします。プレオープンの2日間は入園料金が無料となりますので、都合が良い方は是非足をお運びください。

プレオープン日に来園するには、アソビュー!で日付指定電子チケットの登録 (無料) が必要です。
(6月11日(土)以降にチケットの登録可能)

アソビュー!のサイトはこちら

初回会員登録で
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ホテル宿泊

蓮沼ウォーターガーデンの隣には九十九里浜の先の太平洋を一望できるホテル「蓮沼ガーデンハウス マリーノ」があります。

プールの無料チケットが付いた宿泊プランもあり、立地的にプールを利用するのに便利なため、遠方から見える方は宿泊も検討してみてはいかがでしょうか。

また、ホテルには日帰りの方も利用できる大浴場があり、宿泊されない方もプールの帰りに疲れた身体を癒すのに利用するのも良いでしょう。

【ホテルの特徴】

  • 全室九十九里の海を一望できる。
    晴れていれば水平線から奇麗な朝日を眺められる。
  • ホテル客室は全室和室。他にログハウスもある。
  • 宿泊料金が控えめな設定。
  • 各部屋にシャワーや風呂は無いが、大浴場が備わっている。


大浴場の利用については以下の通りです。

宿泊者入浴

入浴時間

チェックインから24:00までと、翌朝6:00~9:30まで。

日帰り入浴

入浴時間
入浴時間最終受付
11:00~15:0014:00
18:30~23:0022:00
  • ご宿泊の方で混み合っている場合は入浴を断られる場合あり。
入浴料金
対象料金
大人700円
小人 (3歳~小学生)500円
その他 料金
バスタオル330円
手ぬぐい220円
入湯手形 (3回利用分)1,500円

ホテル宿泊プラン

以下の各旅行会社より宿泊プランをご確認ください。

公式Twitter

蓮沼ウォーターガーデンの公式ツイートです。(混雑状況など)

関連動画

口コミ・評判

アクセス

公共交通機関をご利用の場合

JR「松尾」駅から空港シャトルバスで、
「松尾IT保健福祉センター前」乗車・「蓮沼海浜公園第1駐車場前」下車 約20分

お車をご利用の場合

首都圏中央連絡自動車道「松尾横芝」ICから約15分

営業時間や料金などの情報が、最新ではない可能性があります。
最新情報は 蓮沼ウォーターガーデン 公式HP や施設にてご確認下さい。
また、情報の修正依頼はこちらからお願いいたします。

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